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    <title>会社設立用書類作成代行センタースタッフブログ</title>
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    <subtitle>会社設立なら会社設立用書類作成代行センターへ</subtitle>
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    <title>恐竜絶滅の原因判明</title>
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    <published>2010-03-08T00:27:55Z</published>
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        <![CDATA[<p>平成22年3月８日（月）</p>
<p>恐竜が絶滅した原因は、メキシコ・ユカタン半島に小惑星が衝突したことが原因だと結論づける報告を、３月５日、日本を含む１２カ国の国際チームが米科学誌「サイエンス」に発表しました。<br />これまでも隕石衝突説が有力視されてはいましたが、結論付けるにいたったのは、ユカタン半島にある巨大なクレーター「ナチュルブ・クレーター」（直径180キロ）が形成された時期と恐竜の大量絶滅の時期は一致するという様々なデータがそろったため。</p>
<p>小惑星が衝突した時のエネルギーは広島の原爆の10億倍に相当するというから想像がつきませんよね。マグニチュード１１以上の地震、津波は高さ約３００メートルと推定されるそうです。</p>
<p>先日、日本から離れたチリでおきた地震による津波が、わずか１～２メートルでも浸水などの大きな影響を与えたことを考えると、小惑星衝突は地球自体がよく存続していたなあと思えるような事態だったのではないでしょうか。</p>
<p>この衝突の影響で地球上の生物の約6割が絶滅する危機に瀕しながらも、また生物が生まれ進化し、こうして私たち人間が地球上に生まれてきたのだと思うと、私たちの方舟である地球をもっと大事にしなければならないのだなあと思います。</p>
<p>その一方で、明日にでも隕石が衝突する可能性はないのかなあ、少し心配になりました。&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>オリンピック、閉会式</title>
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    <published>2010-03-02T04:58:53Z</published>
    <updated>2010-03-02T05:11:44Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成22年3月2日（火）</p>
<p>冬季五輪バンクーバー大会の閉会式が昨日行われました。開会式で点灯しなかった聖火の柱を、道化師がコンセントをつないで修理するといった自虐ネタの演出も行われましたが、本当に今回のオリンピックはハプニングが多かったと思いませんか？</p>
<p>リュージュの公式練習中にグルジアの男子選手が死亡する事故が起き、ボブスレーでも転倒が続出。スキー滑走競技でもコースアウトし怪我人が相次ぎました。スケートでは２台の製氷車が同時に故障して、競技が1時間以上も中断しました。４年に1度のオリンピックは、競技選手の今後の運命が決まる場であり、できることならハプニングの影響をできる限り少なくしてあげたいところ。今後の反省点として残るのではないでしょうか。</p>
<p>日本は結果的には銀３、銅２で金メダルは獲得できませんでした。今大会では中国や韓国などのアジア勢の活躍が目立ち、その中では日本はまだまだだといった反省の声がきかれますが、各国によってオリンピック級の選手に対する育成方法は異なり、現在の日本の体制では立派な成績だったのではないでしょうか。</p>
<p>日本の競技選手の中には小さな零細企業で働きながら、そこの社長さんが何とか資金をやりくりして競技生活を送っているような人もいます。中国やロシアのように選手育成がすべて国の手にゆだねられているのもどうかと思います。メダルを取れなかった時の扱いは日本の比ではないようですから。</p>
<p>いろいろな出来事がありましたが、閉会式の映像を見るとどの選手も楽しそうでしたから、オリンピックは誰もが楽しめるイベントなんですね。東京でのオリンピックがなくなってやっぱり残念だなあ。　　　　　　　（フロッグ東本）</p>]]>
        
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    <title>裁判員制度の難しさ</title>
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    <published>2010-02-23T00:55:00Z</published>
    <updated>2010-02-23T00:55:27Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成22年2月23日（火）</p>
<p>2009年に起きた鳥取の強盗殺人事件について、今日、初公判が行われます。この事件は税理士事務所の経理担当である被告が事務所代表の男性と同居女性を殺害し、キャッシュカードなどを奪って現金を引き出したとされる事件です。２人もの尊い人命が奪われたことで、検察側が裁判員裁判として初めて死刑を求刑するのではないかとして注目されています。</p>
<p>当初候補者１３０人を候補者名簿から抽出したにもかかわらず、不適格者や辞退者が相次ぎ、結局３４人の候補者に絞られ、さらに裁判長との個別面接などにより、６人に絞られたといいます。辞退者の中には死刑制度に反対の考えを持つ人も多かったようです。</p>
<p>今回の裁判員抽出においては裁判員制度の難しさが浮き彫りにされました。それは罪に対して本当に大きな個人差があるという裁判員制度の根本にかかわる問題点です。また被告が死刑になってしまった時の裁判員の心理的な負担があまりにも大きいという問題もあります。実際、裁判員を経験した人の中には、被告から恨まれはしないかと危惧する余り、この経験がトラウマになってしまった人もいるそうです。</p>
<p>不況の中、職を失う人も多く、仕事ができるかどうかが死活問題という逼迫した人たちもいる中で、数日間拘束されてしまう裁判員制度は本当に必要なのでしょうか。</p>]]>
        
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    <title>バンクーバー冬季五輪、開幕しましたね！</title>
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    <published>2010-02-15T01:20:35Z</published>
    <updated>2010-02-15T01:39:33Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成22年２月１５日（月）</p>
<p>2月12日（金）、史上最多の82カ国・地域から約２６００名の選手が参加するバンクーバー冬季五輪が開幕しました。</p>
<p>注目の女子モーグルを見ていましたが。優勝は米国のハナ・カーニー。上村愛子選手は悲願のメダルに手が届かず惜しくも4位に終わりました。本当にいい滑りだったとは思いますが、残念ながらアメリカを始め世界のレベルの高さを見せつけられたような気がします。</p>
<p>予選で上位だった選手でさえ転倒が続出したのは、、雨と霧という劣悪なコンディションのためで、滑走順が後になるほど前の選手のつけた不規則なこぶと重い雪で条件はどんどん悪くなっていったはずです。このためタイムを縮め、攻める滑りを目指した選手ほどリスクを背負うことになったようです。選手生命を賭けたオリンピックという舞台で、モーグルが、あまりにも運に左右される競技になってしまってはいないかと感じました。</p>
<p>モーグルに限らず冬季オリンピックの競技は自然が作り出す競技環境に大きく左右されるという点で、本当に厳しい大会だと思います。ジャンプ競技では突風によりバランスを崩され、大きな事故につながることもあり常に危険と隣合わせですし、リュージュの公式練習中には選手が事故で亡くなるという不幸も起こっています。屋内で行われるスケートでさえ、その日のリンクの氷の状態に左右されます。</p>
<p>競技会場のコンディションがどうであれ結果をつきつけられる選手の心労を思うと、やはりどんな結果でも健闘を讃えたいなと思って、今後の競技を見ていきたいなと思います。　　　　　（フロッグ東本）</p>]]>
        
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    <title>プリウス、リコールへ</title>
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    <published>2010-02-09T00:30:52Z</published>
    <updated>2010-02-09T00:42:41Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成22年2月9日（火）</p>
<p>トヨタ自動車は、米国における新型「プリウス」のブレーキ不具合問題で、日本でも「プリウス」及び、類似のブレーキシステムを採用したレクサスＨＶ「ＨＳ２５０ｈ」、ＨＶセダン「ＳＡＩ（サイ）」の３車種のリコールを実施する方針を発表しました。</p>
<p>当初、米国での顧客からのブレーキの不具合に対して、トヨタ側は「ブレーキがきいていないかのようなドライバーの感覚の問題」として問題を重大視するのを避けていました。このため後手に回った対応が、トヨタ自動車の品質管理に対する不信感をかえって増長させることになってしまいました。</p>
<p>一連のトラブルに対して、トヨタの社長自身が公の場に姿を現したのは2月の5日。ここで初めての謝罪となりましたが、あまりに遅い対応といえるでしょう。プリウスというトヨタの顔とも言える車種での不具合とその後の対応の不誠実さに世界中のユーザーが失望したことでしょう。</p>
<p>トラブルの時こそ企業の真価が問われるといいますが、今回の事件はトヨタファンの一人としてとても残念です。大量リコールがブランド力に悪影響を及ぼすのは確実視されており、それが日本の自動車産業全体にも厳しい材料とならなければいいと思いますが。</p>]]>
        
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    <title>雪ですね</title>
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    <published>2010-02-02T00:40:33Z</published>
    <updated>2010-02-02T00:56:34Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成22年2月2日（火）</p>
<p>今朝は昨晩から降り始めた雪が、都心でも1センチ程度の積雪になりました。<br />それほどの積雪ではありませんでしたが、鉄道では中央線が一時運転見合わせの影響を受け、また一部の高速道路も通行止めになりました。</p>
<p>雪が降るたびに首都圏の交通網の脆弱さが指摘されますが、最近ではだいぶ少なくなったような気がします。特に今朝は、1月29日の新幹線の架線事故の影響からかJRも点検に注力してくれたのでしょうか。</p>
<p>年始にスキーに行った際、３日間駐車場に置いた車は雪の中に埋もれ、車を出すのに３０分以上かかりました。雪をかいているそばから新しい雪がどんどん積もっていきます。途中、荷物の積み降ろしのために坂の途中で停車したら、今度はスリップして坂道発進できず、地元の方に誘導していただきました。そういう時はいったんバックして、登りやすい雪質の部分を選んでハンドルを切るのだそうです。</p>
<p>雪国の人は本当に大変なことと思います。北海道から東京に転勤してきた知人の方は「北海道もよかったけど雪かきだけがイヤ」と言っていました。ところが２年たってまた北海道に転勤が決まり、「せっかくかさばる雪かきグッズを処分してきたのに...。」と嘆いていました。<br />スキーはやりたいけど、雪はやはり大変だなあと思います。すみません、自分勝手ですね。</p>
<p>(フロッグ東本）</p>]]>
        
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    <title>コンビニ、厳しい時代へ</title>
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    <published>2010-01-21T00:26:34Z</published>
    <updated>2010-01-21T00:42:09Z</updated>

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        <![CDATA[<p>2010年　1月21日（木）</p>
<p>全国のコンビニ１１社の２００９年の売上高（日本フランチャイズチェーン協会調べ）は前年比０・２％減の７兆３０４７億円で、３年ぶりに減少に転じたと発表されました。</p>
<p>前半は「タスポ」カードがなくてもコンビニではたばこが買えるということで来店客や売上高が増えましたが、７月以降の客数は前年を下回りました。「格安の牛丼」などの弁当の低価格化が進み、99円ショップなど低価格商品を売りにしたコンビニも増えてきており、客単価は下がる一方だったようです。<br />　　<br />&nbsp;そこで最近では、タレントや有名シェフがが監修した高級弁当で他のコンビニとの差別化を図ろうとする動きが顕著になってきました。今のところ手ごたえは上々のようですが、すぐに飽きてしまうのが消費者。次々と新たな戦略を打ち出していかなければ生き残れない厳しい時代になってきました。<br />個人的に感じるのは最近、都心でも広い駐車場付きのコンビニが増えてきており、大型トラックが仮眠を取っていたりします。店舗面積あたりの客単価はますます下がっているのではないかと思います。この広い駐車場を何か有効利用できれば集客にもつながるのではと思います。</p>
<p>コンビニ業界も手をこまねいているわけではなく、成長が続く新興国への出店を着々と進めているようです。しかし消費者としては、国内の店舗数を大幅削減などということになったら不便ですよね。やっぱりすぐ近くになくなったら困りますよね、コンビニ。<br /></p>]]>
        
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    <title>受験グッズをビジネスチャンスに</title>
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    <published>2010-01-14T00:29:09Z</published>
    <updated>2010-01-14T00:43:48Z</updated>

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        <![CDATA[<p>いよいよ受験シーズン本番。この時期、さまざまな受験グッズが売られるようになりました。</p>
<p>特に気を吐いているのが食品業界。中味は同じでもパッケージを受験応援に変えるだけで売り上げも上がることから、期間限定のさまざまな食品が売られています。最も有名なのが「きっと勝つ」にかけてネスレ日本が販売するキットカットチョコレート。何と郵便局の窓口にも置いてありました！１４０円切手を貼れば「キットメール」として送ることができ、３月15日まで発売するそうです。</p>
<p>受験グッズはゲンを担ぐので、だじゃれ風が多いのが楽しいところ。「勝ち馬を」デザインした下着や「すべらない」よう溝のついたフォークやお箸。また干支をうまく取り込んで「合格にトラ（虎）イ！」などと書かれたお守り。</p>
<p>今年の受験は昨年からのインフルエンザの流行で、受験生の心労も例年以上に大きいことでしょう。マスクを同封した「絵馬」を販売している神社もあるそうです。</p>
<p>こうした受験応援商品は、受験生にとっても楽しいし、また販売する側も販売力アップにつながり、不景気の中、貴重なビジネスチャンスともなるのではないでしょうか。</p>
<p>そういえば、先日、実家のお墓参りに行ったら、お寺が大々的に「学業成就」を祈願するお寺になっていました。あれ、どちらかというと「無病息災じゃなかったっけ？」<br /></p>]]>
        
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    <title>七草粥、失敗！</title>
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    <published>2010-01-07T00:35:10Z</published>
    <updated>2010-01-07T00:39:29Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成２２年１月７日（木）</p>
<p>今日は七草。ふだんは物足りない味付けのお粥も、おせち料理で疲れた胃を休めるのにはもってこいです。七草はパック詰めになって売っているのでとても便利ですね。レトルトのお粥になっているものもあります。、<br />我が家では、例年通り、前日にお米をといで炊飯器にセットしておきました。朝、見てみると炊飯器のまわりに糊状のお粥の水分が一面に吹きこぼれていました。<br />炊飯器の中を見ると、お粥というより軟らかめのご飯といった感じ。どうやら炊飯メニューを「お粥」ではなく「ふつう」炊きにしたため、余分な水分が炊飯器の外に放出されてしまった模様です。呪文を唱えるといくらでもお粥が出てくるという不思議な「お鍋」の童話を思い出しました。片付けるのはかなり大変でした...。　　　　　　　　　　　（マザーズ北本）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
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    <published>2010-01-06T02:04:41Z</published>
    <updated>2010-01-06T02:08:08Z</updated>

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        <![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。</p>
<p>慌ただしい１年が終わりましたが、今年はまた新たな気持ちでお客様のご要望にお応えできるようスタッフ一同努力してまいります。</p>
<p>事務所は１月４日から平常通り営業しております。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>2010年もよろしくお願いいたします</title>
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    <published>2009-12-28T02:31:34Z</published>
    <updated>2009-12-28T02:40:42Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成２１年１２月２８日（月）</p>
<p>当事務所の２００９年の業務は本日で終了させていただきます。政権交代がキーワードの１年でしたが、来年はどんな年になるでしょうか。</p>
<p>２０１０年の業務開始は１月４日（月）となります。どうぞ来年もよろしくお願いいたします。</p>]]>
        
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    <title>今日はクリスマスイブ</title>
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    <published>2009-12-24T06:21:24Z</published>
    <updated>2009-12-24T06:28:23Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成２１年１２月２４日（木）</p>
<p>今日はクリスマスイブ。小さいお子さんのいる家ではパパ、ママのサンタクロースが忙しい夜ですね。クリスマスイブの真夜中にこっそりプレゼントを靴下に入れておく習慣は、キリスト教の教父聖ニコラオス（ニコラウス）が貧しい家の煙突から金貨を投げ入れた伝説が起源であると言われています。</p>
<p>我が家は小学４年生になる下の子どもが、今年はもうサンタが居ないことを知ってしまったので、「プレゼントの前借り」と称して既にプレゼントは渡してしまいました。味気ないクリスマスです。<br />昨年は、イトーヨーカドーでゲーム機を購入した際、お店側も配慮してくれ「サンタさんからのプレゼントにする場合は、保証書は箱に入れないでおきますね」ということで、保証書を気づかれないようにと慎重を期したものでした。</p>
<p>昨年のクリスマス前「お友達の家はツリーに書いてつるしておけば、サンタさんは３個までプレゼントくれるんだって！」と言うので「強欲な子のところには１つも来ないよ！」と言い含めてはみたものの、何でうちのサンタはケチなの～とでも言いたげな「疑惑のまなざし」。</p>
<p>そして昨年クリスマス後に友達の話を聞いた結果、サンタは居ないのだと悟ったらしいです。「どうりでうちのサンタは３個くれないと思った」。　　　　　　　　　（マザーズ北本）</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>どうなる地方空港！？</title>
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    <published>2009-12-18T00:35:22Z</published>
    <updated>2009-12-18T00:36:02Z</updated>

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        <![CDATA[<p>2009年12月18日（金）</p>
<p>経営再建の一環で赤字路線の撤退を進めている日本航空が１７日、静岡空港に発着する福岡、札幌の２路線を来年３月末で廃止し、同空港から撤退すると発表しました。静岡空港は立ち木問題でもめた末にやっとこの６月に開設したばかり。空港を誘致するために静岡県側は福岡便で搭乗率が７０％に満たない便に関して「搭乗保証金」という形で差額を埋める契約もしました。ところが就航から１０月まで、月平均としては一度も搭乗率が７０％を上回らず、県の負担は増大していました。</p>
<p>今回、日本航空が早々と撤退を決めたことで、県側は「一方的な運休の通知だ」として保証金を支払わない考えを表明し、全面的に争う構えだそうです。</p>
<p>　静岡に住んでいる人たちから見れば、そのメリットも大きかったのかもしれませんが、もともと鉄道網に恵まれた静岡県で、莫大な国の予算を投じてまで作るべき空港だったのか存在意義を問われています。</p>
<p>地方空港の存続危機は静岡空港だけではありません。国内線の旅客数が減少する中、航空会社は赤字路線廃止を進めており、地方空港は利用客減少のため非常に厳しい時代を迎えていると言ってよいでしょう。</p>
<p>ところで日本の空港は幾つあるか、調べてみたら狭い国土に９８もあるのですね！！やはり多過ぎますよね。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ＣＯＰ１５に思う</title>
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    <published>2009-12-07T00:24:20Z</published>
    <updated>2009-12-07T00:51:54Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成21年12月7日（月）</p>
<p>今日からCOP１５（国連気候変動枠組み条約第１５回締約国会議）が、コペンハーゲンで開幕します。京都議定書の後、地球温暖化に対する新たな国際枠組みを決めるはずの会議ですが、先進国と途上国との溝は深く、どうやら政治合意には至らないのではないかとも危惧されているそうです。</p>
<p>過去に大量の温室効果ガスを排出してきた先進国に対して責任を問い、厳しい要求をする途上国と、一方、先進国は自分たちだけが経済発展に影響を及ぼすような大幅な削減をして損をするのは不公平であると警戒しています。</p>
<p>最近、「科学者の9割は地球温暖化CO2犯人説はｳｿだと知っている」という内容の『地球温暖化論のウソとワナ』なる書籍も出版され、混沌とした状況にさらに拍車をかけています。さまざまな経済活動が常にCO2削減を念頭において営まれてきたのに、これには驚きました。</p>
<p>私たち一般の人には本当のところはどうなのかはわからないですよね。でも身近なゴミを減らすというところから何かできるのではないでしょうか。４年前、家族で東京都のゴミ処分場である東京湾の中央防波堤外側埋立処分場を見学に行ったことがあります。23区のゴミ処分場はもう海面が残っておらず、ここが最後なのだそうです。そこで見たのは大量の不燃ゴミの地層でした。ビニール袋が風に舞い、カラスが頭上を飛び、何とも殺伐としたものでした。その後、不燃ゴミも高温で焼却されることになり今は様相も変わってきていると思いますが、ゴミを埋め立てる場所がひっ迫していることには違いありません。</p>
<p>CO2排出だけに拘泥するのではなく、これまで地球上になかった化学物質を作ったり、環境を破壊してきたことに対してやはり何らかの歯止めがなければ、本当に地球は現在のままで存続はできないのだなあと思います。　　　　　　（マザーズ北本）</p>]]>
        
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    <title>原宿・表参道のケヤキ並木ライトアップ再開！</title>
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    <published>2009-11-27T01:08:30Z</published>
    <updated>2009-11-27T01:10:26Z</updated>

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        <![CDATA[<p>平成21年11月27日（金）</p>
<p>今年12月から11年ぶりに原宿・表参道のケヤキ並木のイルミネーションが復活するそうです。開催期間は12月～翌年1月10日までの41日間。</p>
<p>1991年に始まったこのイルミネーションはかつて多くの人で賑わい、デートスポットとしても定番でした。しかし近隣に住む方々にとっては交通渋滞や騒音、ゴミ問題などが耐えがたい状況となり1998年に中止されることになりました。</p>
<p>表参道でイルミネーション点灯が中止されていた11年間、六本木ヒルズや新しくなった東京タワーなどの名所を始め、クリスマス、年末にかけてのイルミネーションに力を入れているスポットが増えてきました。このため地元商業施設や住民からも、名物だったイルミネーションを復活させたいという声が上がり、今回の再開につながったようです。</p>
<p>復活するに当たっては電球に比べて電力量や発熱が抑えられる金色の発光ダイオード（LED）を使い、樹木医にケヤキを診断してもらい弱っている木には装飾はしないなど環境にも配慮し、騒音やゴミ問題に対してもＮＰＯ法人が対応するそうです。</p>
<p>昔、陽のあるうちは神宮外苑のイチョウ並木を歩き、夜は表参道のイルミネーションの下を歩いた記憶があります。表参道にはしばらく行ってませんね...。今年は思い切って重い腰を上げて行ってみようと思います。中止中に建設された表参道ヒルズもライトアップされてきっと多くの人で賑わうことでしょう。　　　　　　　　　　　　（フロッグ東本）</p>]]>
        
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